さまざまな媒体に寄稿するエッセイは女性ならではの視点で、ことばへの愛情、いのちの深み、永遠なもの、不可視なものへの憧れを縦横無尽に語る。 既刊エッセイ集「青天白日」は「エッセイである前にすでに詩である」との評も。
「青天白日」